トラブッキ・ディッラージ

トラブッキ

1925年、マルコ・トラブッキ氏により設立。
現在まで、そのワイン・オリーブオイル造りは3代に渡り受け継がれ、1993年より全ての栽培を有機農法に切り替えています。

当時、イタリアにおいては、他のEU諸国に比べ有機農法は遅れ気味でしたが、その中でトラブッキ社は先駆けと言えます。


トラブッキさらに、有機農法の実践に合わせ、周囲の景観保護と安定的な醸造熟成環境を得る為に、カンティーナを地下に建設。
伝統的な味わいを追求しつつ、環境を整え、現代的な技術を拒む事なく実践をする。
つまり、伝統的な要素はノスタルジックであり、大変興味深くはあるが、その全てがプラスとなる訳ではない。
それを技術改革の駆使により、よりポジティブに変化するという基本姿勢。
それらはトラブッキの製品に共通する良い意味でのノスタルジックさに表れています。

この広大な敷地で有機的農法により葡萄やオリーブを栽培しています。


トラブッキ トラブッキ トラブッキ
1925年に設立されたトラブッキ ディッラージ。 近代的な設備を整えつつ、伝統的な味わいを追求しています。


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